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Usage エンドポイントを使用すると、消費した Post 数などの API 使用状況を監視できます。使用状況をプログラム的に追跡することで、コストを管理し、制限内に収めることができます。
従量課金プランには、月間 200 万 Post 読み取りの上限が設定されています。より大量の利用が必要な場合は、Enterprise プランを検討してください。

概要

Post 使用状況

消費した Post を追跡

日次内訳

日単位で使用状況を表示

アプリレベル

アプリ全体の使用状況を監視

エンドポイント


レスポンスデータ

レスポンスには日次の Post 消費数が含まれます:
レスポンス例

フィールド


リクエスト例


ユースケース

  • コスト監視 — 予算に対して消費量を追跡
  • アラート — 上限に近づいたときにアラートを設定
  • 最適化 — 消費量の多いエンドポイントを特定
  • レポート — 使用状況レポートを生成
リソースは 24 時間の UTC ウィンドウ内で重複排除されるため、1 日に同じリソースを複数回リクエストしても課金は 1 回のみとしてカウントされます。料金について詳しく見る →

はじめに

前提条件

API リファレンス

完全なエンドポイントドキュメント

Developer Console

ダッシュボードで使用状況を表示