概要
ボリューム分析
投稿ボリュームの時間推移を示すトレンドラインや可視化を構築
クエリのリファイン
完全な検索クエリを実行する前に結果サイズを見積もる
イベント検出
イベント周辺で会話がピークに達した時点を特定
効率的なリサーチ
全投稿を取得せずに会話規模を把握
エンドポイント
Granularity オプション
granularity パラメーターで集計単位を指定します:
Recent counts
直近 7 日間の投稿数をカウントします。すべての開発者が利用可能です。特徴
- 分・時間・日単位でグループ化されたカウント
- Recent search と同じクエリ演算子
- 512 文字までのクエリ長
レスポンス例
クイックスタート
最初の recent counts リクエストを行う
API リファレンス
エンドポイントの完全なドキュメント
Full-archive counts
2006 年までさかのぼる完全アーカイブから投稿数を集計します。Full-archive counts は従量課金と Enterprise のお客様が利用できます。
特徴
- 任意の期間の履歴投稿数を集計
- すべてのクエリ演算子が利用可能
- 1,024 文字までのクエリ長(Enterprise は 4,096 文字)
ページネーション
レスポンスあたり 31 日でページ分割されます:- Day granularity: 1 ページあたり 31 日
- Hour granularity: 1 ページあたり 744 時間 (31 日)
- Minute granularity: 1 ページあたり 44,640 分 (31 日)
クイックスタート
最初の full-archive counts リクエストを行う
API リファレンス
エンドポイントの完全なドキュメント
クエリ演算子
Post counts は search エンドポイントと同じクエリ構文を使用します:クエリを組み立てる
クエリ構文と演算子を学ぶ
重要事項
Counts と検索結果Counts は検索結果と完全に一致しない場合があります。検索エンドポイントは、counts エンドポイントでは行われない追加のコンプライアンスフィルタリングを適用します。
はじめる
前提条件
- 承認済みの開発者アカウント
- 開発者コンソール内の Project と App
- App の Bearer Token
Recent counts クイックスタート
直近 7 日間の投稿数を集計
Full-archive クイックスタート
履歴投稿数を集計
統合ガイド
主要な概念とベストプラクティス
サンプルコード
動作するコード例